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株式会社エスキュービズム・マーケティング インターン生 原田紘大

インターンのきっかけ

自分は一度大学受験に失敗して、一浪して大学に入ってるんですよ。しかも、元々明治を目指して入ったわけじゃないので、これが悔しくて。「これはもう就活でリベンジするしかないな!」と野心のようなものが芽生えました。

バイトでもお金は稼ぐことはできるとは思います。でも僕は同じお金を稼ぐならバイトとインターンどっちがいいものかと考え、結果、僕はインターンを選択しました。 バイトと同じようにお金ももらえるし、社会経験も得られる。それならインターンやった方が全然得じゃないかと思います。

社員さんと同じ目線で仕事して、営業して、しかもその後一緒にお酒を飲みながら喜びをわかちあうなんてめちゃくちゃ楽しいじゃないですか。しかも、ウチの会社の場合飲み会の費用は全部出していただけますし(笑)大学生はみんなインターンするべきだと思いますね。 あとはキーエンス(社員の平均年収1322万円の会社)に入社したいんですよね。そこも営業が強い会社なので、僕も営業に強い人になりたいなと思ったんですよ。それもきっかけの一つです。

採用された企業にどうして受かったのか

採用担当者は「人」を見ているのだと思います。 弊社の代表が言っていたのは「話していてこいつ面白いな」と思うような人を入れたくなるそうです。 いかに代表に自分をアピールできるかが重要になんですよね。

だって自分だって、友達を作る時に 一緒に話をしていて楽しいと思わなきゃそこまで仲の良い友達にはなれませんよね? それと同じですよ。相手にいかに楽しんでもらうかです。

エスキュービズムに合っている人っていうのはやる気がある人というよりも「野心家」。 弊社の社風として、インターン生であろうが社員であろうが社長であろうが会社の中で「ぶっちぎる」ということを目標にするのが文化として根付いているんですよね。 全員が負けず嫌いで野心家みたいな集団です。 そんな競争意識の高い環境ですが、インターン生と社員の隔てはなく仲はとっても良いです。

実際にどのような業務を行っているのか、体感としてインターンをどう感じているのか

さっきも言いましたが、社員さんとはとても仲が良いです。 今日も一緒に訪問営業に行きました。とても良い人たちです。

仕事の流れとしては、 1.テレアポ 2.自分で企業訪問 3.そのまま受注を取ってくる という流れになっています。 僕に関しては既に一人で営業をやらせてもらっています。 弊社の代表はとても営業が上手い方なので、とても参考になります。 代表からノウハウを教えていただき、契約をとることができました。

今日は20万円の契約を獲得できましたが、うちのインターンならそのうち10%をインセンティブとしていただくことができる。だから今日の時点で2万円をいただくことができたんですよ!

先月入ったインターン生に関しては初月で20万円以上もらっていましたし、稼ぐにはもってこいの環境だと思います。 逆に0円の場合、日給分しかもらえない場合もあります。 ただそれはそれで燃えます。インセンティブは自分が時給以上の価値を出したということの証ですし。営業の会社に行きたいという人にはウチの営業がぴったりです。

自分の働いている企業の良いと思うところを教えてください。

もちろん、野心的で「ぶっちぎる」文化は弊社の特長だと思います。

業務の終わりに代表がとても良い話をしてくれるんですけど、それを聞くと少しへこたれた日でも「よし!やろう!」という気持ちになれるんですよね。 それが会社だけじゃなくて日常生活でも生かされている気がします。学校のプレゼン大会などでも「やるしかないでしょ。一位取ろうぜ」みたいな気持ちになります。 そういったマインドを持続することができるのも弊社のいいところです。

これは主観かもしれないですけど、「エスキュービズム・マーケティング」は他のインターン先よりも間違いなく良いところだと思いますよ。 はじめはつらいかもしれませんがそこを切り抜ければ、明らかに前と変わった自分に会えますよ。飲み会もタダだし、社長と遊びにもいけるし(笑) やる気がある人ならいくらでも成長できる環境はあるということですね。

インターンでの目標/インターン後の目標

トップセールスマンになりたいです。そのために今のインターンでも「学生が稼げる限界に近づく」男になります。 そのままキーエンスに入っても活躍できるようになりたいです。まずは今の会社にいるインターン生の中でのトップを狙います。ぶっちぎるつもりです。

大きな将来の夢というより、自分の目標とする会社に入社できたら、最初の三ヶ月は土日も含め一日も休まずがむしゃらに働くつもりです。そして、若手NO.1になりたいです。 僕の思うに、入社してから初めは量が一番重要なポイントだと思うんですよ。そこから質が伴わないといけない。

エスキュービズムで学んだことを生かし、他人をぶっちぎれるような人材になりたいです。

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