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株式会社ソーシャルリクルーティング 採用コンサルティング事業部にてインターンシップ中のお二人に インタビューをしてきました!

■宮坂 望未さん(写真右) 上智大学 文学部 3年 (以下表示(宮) 敬省略)

■三村 湧さん(写真左) 武蔵野大学 人間科学部 3年 (以下表示(三) 敬省略)

未来の幅が広がる。インターンを通して感じた初めての感覚。

Q.インターンを始めたのはいつごろですか?また、挑戦しようと思った理由を教えてください。

―(宮)インターンとしてソーシャルリクルーティングで働き始めたのは今年の5月からです。インターンを始めた理由としては、実は、「こうなりたい」という将来像のための手段というよりも、業種に惹かれた点が大きいですね。

(三)僕も宮坂さんと同じ5月からです。インターンを始めた理由は、「成長したい!」という思いがあったからです。成長企業であるソーシャルリクルーティングでなら、一緒に成長していけるのではないか、と思ったのがソーシャルリクルーティングでインターンを決めた理由です。

Q.現在はどのような業務に携わっているのですか? また、働き始めて意識はどのように変わってきましたか?

―(宮)今は所属する部署で正社員の方のアシスタントとして、テレアポや、営業への同行、提案書の作成などをしています。最近では、営業同行に際して、企業様相手に一部ご提案のご説明をしたりしています。  

自分の中で変わった意識は本当にたくさんあります。特に就職という部分に関しては、様々な企業社会を知っていく中で、最初は大手企業志向が強かったのですが、ベンチャー企業を身近に感じることが出来たことで、自分のキャリアに対する意識が大きく変わりました。

(三)僕も同じ営業部署でアシスタントとして業務に携わっています。今、全体で10名程のインターン生がいるのですが、皆部署ごとに分かれて担当させてもらっているので、それぞれが社員の方から厚いコミットを受けています。学べることの量が多く、インターンを始めた当初と比べて多角的な視点で物事を捉えられるようになり、コンサル的思考が身につきました。

スケジュール管理力がキーポイント。

Q.学業との両立はどうしていますか?

(宮)現在、大学には週に1度通っています。必要な単位は既にほぼ取れているので、学業への支障はありません。実は、学習塾で英語講師のアルバイトもしているんです。なので現状は週に1度の大学へ行き、週3日出勤しています。

(三)土日いずれかと平日をあわせて、週に3日出勤しています。単位も現段階までで、ほぼ取れているので学業への支障は感じていません。

Q.インターンを通して、それまでの世界観が大きく広がったようですね。それでは、最後にインターンを検討している学生にメッセージをお願いします!

―(宮)一歩踏み出すことが重要です。迷っているなら、まずやってみる。やってみて初めてわかる事は本当にたくさんあるし、多くの気付きを得られます。迷ってないで飛び込んでみてください!

(三)弊社の代表取締役である春日社長の言葉に、「No Action No Change」という言葉があるのですが、この言葉はまさに言葉のとおり、始めなければ、何も起こらないし、何も変わらないんです。やろうと思えば何でも出来ます。迷ってないで、挑戦してみてください!

インタビューを終えて。

 お二人とも、インターン生活を非常に楽しんでいるようでした。実は、「楽しむ」というのは非常に重要な心構えなのです。楽しいから、積極的になれる。そしてそれは自身の成長にと密接につながっているのです。

 名刺代わりのインターンで終わってしまっては、もったいないですよね。

 JEEKでは成長意欲のある学生を全力で応援しています。あなたのチカラを発揮できる機会をインターン先でみつけませんか?

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